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〜石川 遼選手を応援しています〜 悔しさを数えるたびに強くなれる! 夢が叶うその日のために… かすみそう

★2013年 戦績★

2013年 PGAツアー
 日程トーナメントコース結果WRFD
スコアランクPランク
11/04~1/07ヒュンダイトーナメント・オブ・チャンピオンズプランテーションコース at カパルア  75  
21/10~1/13ソニーオープン  ハワイワイアラエCC  78  
31/17~1/20ヒュマナチャレンジ・クリントンファウンデーションPGA ウエスト 他-3CUT83 
41/24~1/27ファーマーズ・インシュランス・オープントーレパインズGC+3CUT86 
51/31~2/03ウエスト・マネージメント・フェニックスオープンTPCスコッツデール+3CUT87 
62/07~2/10AT&Tペブルビーチ・ナショナル・プロアマペブルビーチGL他  90  
72/14~2/17ノーザン・トラスト・オープンリビエラCC+561位897178
82/20~2/24WGCアクセンチュア・マッチプレー選手権リッツカールトンGC  89  
92/28~3/03ザ・ホンダ・クラシックPGAナショナルGC+8CUT92188
103/07~3/10プエルトリコオープントランプインターナショナルGC-1039位T9416/23182
3/07~3/10WGCキャデラック選手権TPCブルーモンスターatドラル     
113/14~3/17タンパベイ選手権イニスブルックリゾート+6CUT99183
123/21~3/24アーノルド・パーマー・インビテーショナルベイヒルC & ロッジ+665位T1045/28178
133/28~3/31シェル・ヒューストン・オープンレッドストーンGC+5CUT114180
144/04~4/07バレロ・テキサス・オープンTPCサンアントニオ  115  
154/11~4/14マスターズトーナメントオーガスタナショナルGC+438位T11330/58167
164/18~4/21RBCヘリテージハーバータウンGL+348位T11320/78160
174/25~4/28チューリッヒ・クラシックTPCルイジアナ  118  
185/02~5/05ウェルズファーゴ選手権クエイルホロークラブ+350位T12118/96163
195/09~5/12プレーヤーズ選手権TPC ソーグラス  123  
205/16~5/19HPバイロンネルソン選手権TPC フォーシーズンズリゾート-610位T11473/169144
215/23~5/26クラウンプラザ・インビテーショナルコロニアルCC+470位T1181/170147
225/30~6/02ザ・メモリアルトーナメントミュアフィールドビレッジGC+657位T12412/182145
236/06~6/09フェデックス・セントジュード・クラシックTPC サウスウィンド     
246/13~6/16全米オープンメリオンGC     
256/20~6/23トラベラーズ選手権TPC リバーハイランズ     
266/27~6/30AT&TナショナルコングレッショナルC.C+4cut140156
277/04~7/07グリーンブライアー・クラシックジ・オールドホワイトTPCEcut151157
287/11~7/14ジョンディア・クラシックTPC ディアラン-1133位T15333/215150
297/18~7/21サンダーソンファームズチャンピオンシップアナンデールGC-1cut153153
7/18~7/21全英オープンミュアフィールド     
307/25~7/28RBCカナディアンオープングレンアビーGC+777位(MDF)1581/216155
318/01~8/04リノ・タホ・オープンモントレーG & CC-1CUT163158
328/01~8/04WGCブリヂストン・インビテーショナルファイヤーストーンCC     
338/08~8/11全米プロゴルフ選手権オークヒルCC+229位T15341/257151
348/15~8/18ウィンダム選手権セッジフィールドCC-526位T15144/301141
FwdexCop  Playoffs
18/22~8/25ザ・バークレイズリバティナショナルGC     
28/30~9/02ドイツバンク選手権TPC ボストン     
39/12~9/15BMW選手権コンウェイファームズGC     
49/19~9/22ザ・ツアー選手権イーストレイクGC     
Web.com Finals
18/29-9/1ホテル フィットネス チャンピオンシップ シカモア ヒルズGC-2cut156  
29/5-9/6チキータ クラッシクリバーランカントリークラブ-105位145  
39/12-9/15ネーションワイドチルドレンチャンピオンシップジ・オハイオ州立大学GC スカーレットコース-47位144  
49/26-9/29ウェブドットツアーチャンピオンシップTPC ソーグラス・ダイズバレーコース-68位149  


 
2013年11月~12月 国内・アジアツアー
 
 
日付
トーナメント
結果
順位
国内賞金R
WR
1
11/711/10
HEIWAPGM CHAMPIONSHIP
 -2
 18T
119
 118
2
11/1411/17
三井住友VISA太平洋マスターズ
 -12
 2T
 66
 110
3
11/2111/24
World Cup of Golf
 -3
 5T
67 
 88
4
11/2812/
カシオワールドオープンゴルフ
 +1
 26位T
 64位
 88位
5
12/512/8
ゴルフ日本シリーズJTカップ
 -
 -
 65位
 87位
6
12/1212/15
タイランド選手権
 -8
 15位T
 -
 83位
7
12/2012/22
ザ・ロイヤルトロフィー
-
 -
 -
 83位
 

                 

★プレジデンツカップ&オリンピック★

【プレジデンツカップ】

ザ・プレジデンツカップはライダーカップが開催されない年(2年に1度)に行われる米国選抜と世界選抜(欧州以外)の対抗戦。

次回は2015年10月8日〜10月11日
会場は韓国のジャック・二クラスGC


■競技形式
競技は4日間すべてマッチプレー形式で争われ、初日から3日目までダブルス戦、最終日はシングルス戦を実施。各試合の勝ちチームに勝ち点1、負けチームは0、引き分け0.5ポイントを加算。4日間の累計ポイント数で勝敗が決まる。

<初日>
フォアサム×6試合
(ティショットは全員が打ち、それ以後は2名のうちの1つのボールを選択し、そのボールを交互に打ちホールアウトする方式)

<2日目>
フォアボール×6試合
(2名のそれぞれがティショットからホールアウトまでプレーし、うち良い方のスコアを採用する方式)

<3日目>
フォアサム×3試合
フォアボール×3試合

<最終日>
シングルス×12試合

公式サイト
ランキング(世界選抜)


【オリンピック】

リオ五輪
2016年8月5日〜8月21日 ブラジルのリオデジャネイロで開催。

男子も女子も出場選手は各60名
・競技は72ホールのストロークプレーで争われ、金、銀、銅メダルを決定する
・出場する60選手は、IGFのウェブサイト(Internationalgolffederation.org)で発表されるオリンピックゴルフランキング(OGR)で割り当てられる。

14年6月14日から16年6月11日まで運用されるオリンピックゴルフランキングは世界ランキングを元に決定されるが、以下の注意点が存在する。

(1)16年6月11日時点の世界ランキング上位15選手で、各国最大4名までの選手が出場資格を獲得する。
(2)16位以下の選手は、1カ国2名(15位以上の有資格者も含む)を上限として出場資格を獲得する。
(3)大会ホスト国であるブラジルは、男女共に最低1つの出場枠が保証される。
(4)5大陸(アフリカ、アメリカ、アジア、ヨーロッパ、オセアニア)ごとに、男女共に最低1つの出場枠が保証される。
*ただし、上記(3)(4)の出場枠が適用されても、フィールド総数の60選手は変わらない。

2014年7月15日 GDOの記事より

ORGサイト
ランキング

★国内ツアー あれこれ★

【国内ツアー 】

年度別大会成績



【国内男子ツアー義務試合数改定】

 主なトーナメント規定の改定の1つは複数年出場資格保持者の義務試合数について。これまでは長期シード(賞金王による5年、メジャー制覇による複数年シード)を保持している選手は出場0試合でも次年度の出場権があったが、今季から5試合が出場義務試合となった。また、海外ツアーメンバーについても義務試合が5試合に改定された。

 これにより賞金王による5年シードを保持している松山英樹や、2015年までシードがある石川遼も、もし今季5試合の国内ツアー出場を満たせなければ来年一年間出場停止(特別な理由がある場合は考慮)となる。
関連記事 1 2014年3月7日
関連記事 2 2014年3月7日
関連記事 3 2014年3月7日

「日本シリーズ出場資格改定」
1.前年度本大会優勝者
2.本年度ジャパンゴルフツアートーナメント優勝者(アマチュア含む)
3.本年度ジャパンゴルフツアー賞金ランキング上位 20 位(カシオワールドオープン終了時)までの者
4.ツアーメンバーで、本年度 US ツアーまたは欧州ツアーの優勝者
5.オフィシャルワールドゴルフランキング 100 位(ダンロップフェニックストーナメント終了時)
までで、上記 1 から 4 までの該当者を除くツアーメンバー上位 3 名
6.上記 1 から 5 までで 30 名に満たない場合、本年度ジャパンゴルフツアー賞金ランキング(カシオ
ワ―ルドオープン終了時)21 位以下より繰り上げる

※ 上記 3 と 6 は、海外メジャー獲得賞金を含むランキングを適用。
但し、本大会を含め出場義務試合数に達している選手に限る。


日本シリーズ出場資格2014年4月15日

★メジャー・プレーヤーズ・WGC・について★

【出場資格】

「マスターズ」招待
2016年 招待資格

・マスターズ歴代優勝者
・過去5年間の全米オープン優勝者
・過去5年間の全英オープン優勝者
・過去5年間の全米プロゴルフ選手権優勝者
・過去3年間のザ・プレーヤーズ選手権優勝者
・前年全米アマ優勝者および上位2位
・前年全英アマ優勝者
・前年アジアパシフィックアマチュア選手権優勝者
・前年全米アマチュア・パブリック・リンクス優勝者
・前年全米ミッド・アマ優勝者
・前年 ラテンアメリカ・アマチュア選手権の優勝者
・ 前年マスターズ大会12位以内(タイを含む)入賞者
・前年全米オープン4位以内(タイを含む)入賞者
・前年全英オープン4位以内(タイを含む)入賞者
・前年全米プロゴルフ選手権4位以内(タイを含む)入賞者
・ 前年マスターズ大会以降、同年大会までのPGA大会(ザ・ツアーチャンピオンシップ出場ポイントに加算される試合)優勝者
・前年のプレーオフシリーズ チャンピオンシップの出場資格を得た全ての選手
・前年公式世界ランキング50位以内
・同年公式世界ランキング50位以内(マスターズ大会開催前週に発表のもの)
・特別招待枠


「全米オープン」
2016年 優先出場権
以下の優先順位にしたがって156名に到達するまで出場ができます。

・過去10年間の全米オープンの優勝者
・前年 全米アマチュアゴルフ選手権の優勝者と2位
・前年 全英アマチュアゴルフ選手権の優勝者
・前年 マーク・H・マコーマックメダル受賞者(世界アマチュアNo.1)
・過去5年間のマスターズトーナメントの優勝者
・過去5年間の全英オープンの優勝者
・過去5年間の全米プロゴルフ選手権の優勝者
・過去3年間のプレーヤーズ選手権の優勝者
・前年 欧州ツアーのBMW PGA選手権の優勝者
・前年 全米シニアオープンの優勝者
・前年 全米オープンの10位タイ以内の選手
・前年 フェデックスカッププレーオフシリーズ ツアー選手権の出場選手
・開催2週間前と開催週の世界ランキング上位60名
・全米ゴルフ協会の推薦

※36ホールで行われるそれぞれの地域での”全米オープンセクショナルクオリファイング(最終予選)”で出場権を獲得した選手が出場できます。

「全英オープン」
2016年度の優先出場権

・全英オープン歴代優勝者で2016年7月17日時点で60歳以下の選手
・全英オープンの過去10年間の優勝者
・全英オープン歴代優勝者で2011年から2015年の全英オープンで10位タイ以上
・前年 全英オープンで10位タイ以上
・Week21の世界ランキング50位以内
・前年のレース・トゥ・ドバイ(欧州ツアー賞金ランキング)でトップ30
・BMW PGA選手権の過去5年間の優勝者
・2016年のBMWインターナショナル時点でのレース・トゥ・ドバイの上位20名の中で、欧州ツアー選手の上位5位タイ以内
・全米オープンの過去5年間の優勝者
・マスターズトーナメントの過去5年間の優勝者
・全米プロゴルフ選手権の過去5年間の優勝者
・プレーヤーズ選手権の過去5年間の優勝者
・前年のPGAツアー選手権の出場者(トップ30)
・前年のトラベラーズ選手権(6月22日)時点でフェデックスカップで上位5位タイ
・前年のライダーカップ出場選手
・前年 アジアンツアーの賞金ランキング1位(タイ含む)
・前年 PGAツアー・オブ・オーストラリアの賞金ランキング1位(タイ含む)
・前年 南アフリカPGAサンシャインツアーの賞金ランキング1位(タイ含む)
・前年の日本オープン優勝者
・JGTO(日本ゴルフツアー機構)の前年賞金ランキング2位まで(タイ含む)
・日本ゴルフツアー選手権終了時点の2016年JGTOの賞金ランキング2位まで(タイ含む)
・前年 全英シニアオープンの優勝者
・前年 全英アマチュアゴルフ選手権の優勝者
・前年 全米アマチュアゴルフ選手権の優勝者
・前年 ヨーロッパアマチュアゴルフ選手権の優勝者
・前年 マーク・H・マコーミックメダルの受賞者(アマ)

※インターナショナル・クォリファイイング・シリーズ(全英オープン予選形式)
オープンクオリファイングシリーズ対象大会の上位入賞者で、出場資格を持たない者
対象大会:オーストラリアン・オープン、タイ・ゴルフ選手権、ヨハネスブルクオープン、ミズノオープン、アイリッシュ・オープン、トラベラーズ選手権、 オープン・ド・フランス、グリーンブライアー・クラシック、スコティッシュ・オープン、ジョンディア・クラシック

 
「全米プロゴルフ選手権」
2016年の出場資格

1.全米プロゴルフ選手権の歴代優勝者
2.過去5年間の全米オープン優勝者
3.過去5年間のマスターズ優勝者
4.過去5年間の全英オープン優勝者
5.前年の全米プロゴルフ選手権で15位タイまでの選手
6.2015年WGC-ブリヂストン招待から2016年クイッケンローンズナショナルの期間での賞金ランク上位70名
6に該当する賞金ランキング
7.2014年ライダーカップに出場し、2016年7月24日の世界ランクで100位以内
8.昨年の全米プロゴルフ選手権終了後以降のPGAツアー公式戦の優勝者(大会前週まで)
9.前年のPGAクラブプロ選手権の上位20名
10.出場定数(156名)に達するまで賞金ランキング71位よりも下の選手を繰上げ出場
11.PGA・オブ・アメリカの推薦


「ザ・プレーヤーズ選手権」
2016年 出場資格
・前年「ザ・プレーヤーズ選手権」から1年間のPGAツアートーナメント優勝者
・昨シーズンのフェデックスカップランキングトップ125位
・過去5年間の4大メジャー優勝者
・過去5年間のプレーヤーズ選手権の優勝者
・過去3年間のツアーチャンピオンシップの優勝者
・過去3年間の世界ゴルフ選手権シリーズの優勝者
・世界ランキング上位50選手
・フェデックスランキング上位10選手(11位以下は補欠扱いとなり定員に達するまで資格が下りる)
 

「世界ゴルフ選手権(WGC)」

・WGC-キャデラックチャンピオンシップ

・前年度のPGAツアーフェデックスカップランキングのベスト30
・欧州ツアーで前年度のレース・トゥ・ドバイ最終ランキングベスト20
・日本ゴルフツアーで賞金ランキング上位2名
・PGA・オブ・オーストラリアの前年度賞金ランキングの上位2名
・サンシャインツアーの前年度賞金ランキングの上位2名
・アジアンツアーの前年度賞金ランキングの上位2名
・ワールドランキング ベスト50
・欧州ツアーレース・トゥ・ドバイランキングベスト10
・開催週の前週時点でのワールドランキングベスト50
・開催週の前週時点でのフェデックスカップランキングベスト10

・WGC-キャデラックマッチプレ-
大会開催前々週までの世界ランキング64位までの選手

マッチプレー選手権がサンフランシスコへ 大会形式も変更

これまでアリゾナ州にあるザ・ゴルフクラブ at ダブ・マウンテンで開催されてきた「WGC-マッチプレー選手権」は、冠スポンサーからアクセンチュアが外れたこのタイミングで大会の見直しに着手。開催時期もこれまでの2月から4月29日(水)~5月3日(日)に変更するとともに、大会フォーマットの変更も行うことも明らかとなった。

 これまでは64選手が1回戦からサドンデス方式のマッチプレーを行ってきたが、2015年からは64選手を4人1組の16グループに分けて総当たり戦を実施。各組1位の16人が出そろった時点でサドンデス方式のマッチプレーを戦うこととなる。これには、初日から有力選手が敗退することによるギャラリー動員、テレビ視聴率低下を抑える狙いがあると見られる。

【新フォーマット】

日程
 人数マッチ数
1日目(水)グループリーグ16グループ64名32マッチ
2日目(木)グループリーグ16グループ64名32マッチ
3日目(金)グループリーグ16グループ64名32マッチ
4日目(土)ベスト1616名8マッチ
ベスト88名4マッチ
5日目(日)ベスト44名2マッチ
決勝戦2名1マッチ
3位決定戦2名1マッチ


「WGCキャデラックマッチプレー選手権」が、来年から冠スポンサーを米国PCメーカー大手メーカーの「デル」へと変更して開催されることが、30日に発表された。

デルとは複数年契約が締結され、2016年から19年までの4年間は、テキサス州オースティンにあるオースティンCCが会場となる。

新スポンサーへの変更を受け、来年度は再びスケジュールが改められ、3月第4週に開催されることとなった。

(2015年5月1日 GDO記事より)

2016年の変更点
グループリーグ戦ではポイント形式となり、
勝った選手は1ポイント
負けた選手は0ポイント。引き分けの場合は0.5P加算される。
同グループ内でポイントが同数の選手が複数いる場合には、複数の選手によるサドンデスのプレーオフとなり決勝トーナメントに進出する選手を決定します。

・ブリヂストン招待選手権
当年度の世界ランキング50位以内に入った選手、また世界各地のツアー競技で指定された大会の優勝者、ならびに団体戦のライダーカップとプレジデンツカップの代表選手が対象となる

HBSCチャンピオンズ
・前年度のメジャー及びザ・プレヤーズ選手権の優勝者
・前年度のWGCシリーズの優勝者
・前年度のPGAツアーで指定されたトーナメントでの優勝者
・開催年のフェデックスカップランキングでベスト5
・ワールドランキングベスト50
・その他


「インビテーショナル(招待)のトーナメント」

・アーノルドパーマーインビテーショナル
・クラウンプラザ インビテーショナル
・RBCヘリテージ
(前年のフェデックスカップランキング125位までの選手)
・ザ・メモリアル トーナメント
・クイッケンローズナショナル(前年のフェデックスカップランキング125位までの選手)

※出場人数が120名から132名と限られている。

アーノルドパーマー インビテーショナル 出場資格
・過去5年間の優勝プレーヤー
・ザ・プレーヤーズチャンピオンシップの過去5年間の優勝者
・全米オープンの過去5年間の優勝者
・全米プロゴルフ選手権の過去5年間の優勝者
・マスターズの過去5年間の優勝者
・全英オープンの過去5年間の優勝者
・ツアーチャンピオンシップの過去3年間の優勝者
・WGC(世界ゴルフ選手権)の過去3年間の優勝者
・前年のアーノルドパーマーインビテーショナル以降のツアー優勝者
・直近のラーダーカップ及びプレジデンツカップの出場者
・前年の全米アマの優勝者
・世界ランキングのトップ50の選手
・前年度フェデックスカップラインキング 上位70名
・今シーズンのフェデックスカップランキング 上位70名
・その他
 主催者推薦など

ザ・メモリアルトーナメント 出場資格
・過去の優勝者
・ザ・プレーヤーズトーナメント過去5年間の優勝者
・全米オープンの過去5年間の優勝者
・全米プロゴルフ選手権の過去5年間の優勝者
・マスターズの過去5年間の優勝者
・全英オープンの過去5年間の優勝者
・ツアーチャンピオンシップの過去3年間の優勝者
・WGC(世界ゴルフ選手権)の過去3年間の優勝者
・前年のメモリアルトーナメント以降のツアー優勝者
・直近のラーダーカップ及びプレジデンツカップの出場者
・世界ランキングのトップ50の選手
・前年度フェデックスカップラインキング 上位70名
・今シーズンのフェデックスカップランキング 上位70名
・その他
 主催者推薦など

★オフィシャルワールドゴルフランキング(OWGR)★

【ワールドランキングの仕組み】 2014年2月現在

OWGRはPGAツアー、欧州ツアー、日本ゴルフツアー、オーストラリアPGAツアー、サンシャインツアー、アジアンツアーの6つのプロツアーとPGAツアーカナダ、PGAツアー中国、ラテンアメリカ、ワンアジア、コリアン、ウェブドットコムツアー、アジアンデベロップメント、ヨーロピアンチャレンジャーはすべて考慮され、ワールドランキングトップ200の選手及び当該大会のホームツアー選手トップ30と人数とランク<イベントトレーティングバリュー>に応じたランキングポイントが与えられるシステムです。

・世界中のゴルフ選手の実力を過去2年間の成績をベースに週経過ごとに進みながら蓄積されていきます。
・直近の成績に比重を置き13週間のポイントはそのままで、それ以前の残り91週については減少させていきます。
・各選手の合計ポイントを2年間の出場試合数で割った平均ポイントでランク付けします・・・ポイントアベレージ
但し、出場試合数は最高・・・52試合。最低・・・40試合と定められています。

*4大メジャーとプレーヤーズ選手権は共に別にトレーティングされます。
*雨などで36Hと短縮された場合は25%のポイント減となります。

【今週のOWGR】

遼くんのOWGR

優勝ポイントの早見表

★スタッツについて★

1.スタッツとは 

Stats【スタッツ】
Statisticsを短縮したものでスポーツ選手のプレー内容に対する統計数値です。選手の指標としています。
遼くんのスタッツ一覧

2.主なスタッツの意味 

①SCORING AVERAGE・・・平均スコア
現在のランキング

②DRIVING DiSTANCE・・・平均飛距離
現在のランキング

③DRIVING ACCURACY・・・フェアウェイキープ率
 クラブに関わらず、ティーショットがフェアウェイに止まる確率。
現在のランキング

④GIR(GREENS IN REGULATION)・・・パーオン率
 グリーンにパーオンする確率。
 パーオンとは、パーより2打少ない打数でグリーンの乗ること。
現在のランキング

⑤Scrambling (パーセーブ率・リカバリー率)
パーオンはしなかったが、パーセーブもしくはパー以上のスコアだったホールの割合。
現在のランキング

⑥Strokes Gained - Putting(スコアに対するパットの貢献度)
プレイヤーが、特定の距離からパットしてかかったストローク数を量り、統計的ベースラインに対してどれだけストロークを稼いだかあるいは落としたかを判定します。 1ラウンドすべてのホールで出た値を合計し、そこからその日の全員の平均値を差し引きした数値で、そのプレイヤーのストロークが良ければ「プラス」悪ければ「マイナス」表記されます。
それぞれのラウンドでストロークをどれだけ稼いだか合計し、ラウンド数で割ったものがこの数値になります。

例えば 7フィート10インチの距離からのパットの統計的ストローク数平均がちょうど1.5になります。
1パットと2パットがちょうど半々で発生するということです

この距離から1パットでカップインすればそのホールは+0.5。2パットなら-0.5。3パットならー1.5と言う風に数えて行き、全ホールのパットを合計した上で、その日の全プレイヤーの平均に対してどれだけ有利だったか不利だったかを計算されます。(数字が大きいほどパッティングが上手いことになります。)

現在のランキング

New ⑥ー2 Strokes Tgained -Tee to green(スコアに対するショットの貢献度)
同一大会において、全選手平均よりその選手が何打良かったか、もしくは悪かったのかを、ラウンドあたりの平均スコア数からその選手のStrokes Gained - Putting値をひいたものになります。

各ラウンドにおける平均スコアとの差(STROKES GAINED)から、「パットの貢献率」をマイナスしたものが「ショットの貢献度」という考え方で、その平均がランキングとなった。(2014年8月28日GDOの記事参照)

現在のランキング
※Strikes Gained-Total
同一大会における全選手平均より、その選手が何打プラスかもしくはマイナスかのラウンドあたりの平均スコア数です。
現在のランキング

⑦SAND SAVES(サンドセーブ率)
ガード(サイド)バンカーから2打目でカップインする確率。
現在のランキング

⑧PAR BREAKERS(パーブレイク率)
 18ホール中、パーより良いスコアだったホールの割合。
現在のランキング

⑨TOTAL DRIVING
 平均飛距離とFWキープ率の順位を足した数字。
現在のランキング

⑩BALL STRIKING
 トータルドライビングとGIR(パーオン率)の順位を足した数字。
現在のランキング

⑪BOUNCE BACK(バウンスバック率)
 立ち直ると言う意味で、
 ボギーかそれ以上の悪いスコアで上がったホールの直後のホールでバーディ以上のスコアをマークする確率。
現在のランキング

PUTTS PER GIR 
 パーオンした時の平均パット数

【ばびでぶ〜教授より】2014年10月27日
①「Strokes Gained: Tee-to-Green」、このスタッツはひと言でご説明するのが難しいです。
 これを理解する為には、まず、「Strokes Gained」の概念を理解しなくてはなりません。

 「Strokes Gained」とは、同一の大会で同じコースで試合が有った時の、全てプレーヤーの平均指標と、その選手の各ラウンドに於ける指標の差がどの程度有ったか、と云うスタッツです。
 この「Strokes Gained」に関連するスタッツには、「Strokes Gained: Total」、「Strokes Gained: Putting」、「Strokes Gained: Tee-to-Green」の3種類が有ります。

 まず、「Strokes Gained: Total」ですが、これはトータルスコアの事です。
 例えば、或る大会の同じコースで試合が有った時の、全てプレーヤーの平均スコアが「72」だったとして、その選手の或るラウンドが「69」だった場合は、その選手の「Strokes Gained: Total」は、「3.000」になる訳です。
 一方、その選手の或るラウンドが「75」だった場合は、その選手の「Strokes Gained: Total」は、「-3.000」になります。
 
 同様に、「Strokes Gained: Putting」は、グリーンにオンした状態での平均パット数と、その選手の同じ条件でのパット数との乖離を示しています。
 例えば、或る大会の同じコースで試合が有った時の、全てプレーヤーの平均パット数が「2」だったとして、その選手の同じ条件からのパット数が「1」だった場合は、「Strokes Gained: Putting」は「1.000」になります。
 また、もし仮にその選手の同じ条件からのパット数が「3」だった場合は、「Strokes Gained: Putting」は「-1.000」になる訳です。
 遼くんの場合、現在、このスタッツが「-0.379」で「134位」ですから、やはり「パッティング」に苦労している事が分りますね。

 従って、「Strokes Gained: Tee-to-Green」も、テイショットからグリーンにオンするまでの「ストローク数」が、どれだけ平均と乖離しているかの指標になります。
 すなわち、「Strokes Gained: Tee-to-Green」は、「Strokes Gained: Total」から、「Strokes Gained: Putting」を差し引いた値になります。

 始めは少しややこしく感じますが、慣れればすんなりと理解出来るようになります。

②「Eagles (Holes per)」、1つのイーグルを獲得する為に、要したホール数の事です。
 遼くんの場合、イーグルとイーグルの間が、平均すると「72ホール」を要している事になります。
 従いまして、このスタッツの数値が小さければ小さい程、より頻繁にイーグルを奪えていることになります。

③「平均バーディ数(Birdie Average)」、1ラウンド当りの平均バーディ数です。
 ちなみに遼くんの場合、1ラウンドを平均すれば、「4.25回」バーディを奪っています。
 当然、この数値が大きい程、1ラウンドで多くのバーディを奪っていることになりますね^^


④「総合力ランキング(All-Around Ranking)」、その選手の総合力を「ポイント」と「順位」で示すスタッツです。
 遼くんの順位は、「571点」で「43位」にランクインされています。
 このスタッツは、「トータルスコア」、「パッティング」、「イーグル数」、「バーディ数」、「サンドセーブ率」、「パーオン率」、「ドライビングディスタンス」、「フェアウェイキープ率」が加味されています。
 このスタッツの正確な算定方法を知っても余り意味が有りませんので、「All-Around Ranking」は、その選手の総合力を示すスタッツだと覚えましょう!
 或る意味、一番大事なスタッツかも知れませんね。

⑤「Par Breakers」、そのホールを、アンダーパーで終えた比率の事です。
 遼くんの場合、「25パーセント」の比率で、各ホールを「バーディ」や「イーグル」等のアンダーパーで周ったことを示しています。

⑥「GIR Pct. - Fairway Bunker」、FWバンカーからパーオンに成功した比率の事です。
 「FWバンカーからパーオンに成功した回数」を、「FWバンカーからグリーンを狙った回数」で割って算定しています。

★「遼くんのメモ帳」★

『遼くんのメモ帳 メニュー』


【遼くんの足跡】こちらです。
1.アマチュア時代
2.国内ツアー 優勝履歴
3.PGAツアー トップ10

【過去の戦績】
2013年
こちらです。
2013-2014年こちらです
2014-2015年こちらです。
2015-2016年こちらです。
2016-2017年こちらです。
2018年    こちらです。


【夢への階段】こちらです。

1.マスターズ戦績
2.コースごとのスコア

【PGAツアーについて】こちらです。
1. シード権について
2. リランキングについて
3. フェデックスカップポイントについて
4. その他
◾️ルール
◾️スペシャルテンポラリーメンバー(STM)とは

【メジャー・プレーヤーズ・WGCについて】こちらです。
1 出場資格

【スタッツについて】こちらです。
1.スタッツとは
2.主なスタッツの意味

【オフィシャルワールドゴルフランキング(WR)について】
こちらです。
1.ワールドランキングの仕組み
2.今週のOWGR

「国内ツアー あれこれ」こちらです。

「プレジデンツカップ&オリンピック」こちらです。

★PGAツアーについて★

1.シード権について
(1) PGAツアーにおいてFedEXCupポイントの上位125位までの選手は自動的に来季のレギュラーシーズンのシード権(ツアーカード)が獲得出来ます。
※他のカテゴリーもあるのでプライオリティー・ランキングを参照

※前年10月のセーフウェイOPから翌年8月Wyndham Championshipまでのトーナメントでのポイントになります。

(2) フェデックスポイント126位~200位(ノンメンバーのそれに相当する選手をむ)と下部ツアー(ウェブドットコムツアー)の賞金ランク75位までの選手により、
「ウェブドットコムツアー ファイナル」(入れ替え戦)の4試合で上位50人までに与えられるシード権を目指して戦うことになります。
(ウェブドットコムツアー賞金ランク25位まではPGAツアーシード権を取得)

(3)ウェブドットコムツアー ファイナルの4試合で上位50人までに入れなかった選手はウェブドットコムツアーの出場権が与えられ、FedEXCupポイント200位以下はウェブドットコムツアー予選会からの挑戦になります。

トーナメント出場の優先順位(プライオリティー・ランキング2016ー2017)

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2. リランキング(優先順位の入れ替え)について
上記1-(2)でシード権を獲得した選手は*優先順位カテゴリー25番目となるため、優先順位上位の選手で大会の定員が満たされれば試合に出場することが出来ません。
同じカテゴリー25番目の選手であっても順位に応じて優先順位がつけられます。
 但し、*“リシャッフル”制度が適用されています。
リシャッフルとは? 
カテゴリー25番目の選手のみのFedEXCupポイントランキングにより約5試合から8試ごとに優先順位を入れ替える制度です。(2013-2014シーズンでは遼くんがこれに該当します)

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 *優先順位カテゴリー

2013ー2014シーズンのカテゴリーでは
1番から8番…メジャー優勝者。WGC優勝者。フェデックスカップポイントチャンピオン。
9番…2年間の優勝者。
18番…フェデックスカップポイント125位までの選手
20番…ノンメンバーからシード権をとった松山君がいます。
22番…ウェブドットコムツアー賞金ランキング1位の選手。ウェブドットコムファイナルで賞金ランキング1位の選手
25番…ウェブドットコムファイナルで上位48名の選手(ここに遼くんが入っています)
29番…フェデックスカップ125位から150位の準シード選手
32番…優勝経験の資格で今田選手がいます。

 *リシャッフルリスト
注意
リシャフルリストの名前の前に※がついている場合・・・次戦の出場が決まっています。
#がついている場合・・・出場枠が埋まっているので空き待ち状態です。

3.フェデックスカップポイントについて

PGAツアーはシード権の対象が賞金ではなくFedEXCopポイントとなっています。
シーズン中に開催されるPGAツアー大会では、全て試合の成績によりフェデックスカップポイントが付与されます。10月のフライズドットコムオープンから翌年8月のウィンダム選手権までで、このフェデックスカップポイント獲得順位が125位以内だと翌年のPGAツアーのシード権が得られ、※The FedEXCup Playoffsに進むことが出来ます。
優勝者のポイント
①PGA TOUR公式戦・・・500P
②メジャー(マスターズ・全米オープン・全英オープン・全米プロゴルフ選手権)
 ザ・プレーヤーズ選手権・・・各600P
③World Golf Championship
(アクセンチュアマッチプレー・キャデラック・ブリヂストン・HSBC)・・・各550P
④ 追加試合(プエルトリコOP・リノタホOP)・・・各300P

 以下70位の1ポイントまで順位に応じたポイントがもらえます。
フェディックスカップポイント配分表

※The FedExCup Playoffs各試合の出場者
第1戦 The Barclays ポイント上位125名(The Wyndham Championship終了時点)
第2戦 Deutsche Bank Championship ポイント上位100名(The Barclays終了時点) 
第3戦 BMW Championship ポイント上位70名 (Deutsche Bank Championship終了時点)
第4戦 Tour Championship ポイント上位30名 (BMW Championship終了時点)
各試合とも優勝者のポイントは2500ポイント。第1戦と第2戦は2R終了時にCutされ、上位70名のみが3日目に進めます。

Playoffsで優勝すると、PGA TOURの賞金王と同じく5年間のPGA TOURシード権が手に入ります。
関連記事
フェデックスカップポイントランキング

4. その他
◼︎ルール
MDFとは(=Made cut Didn’t Finish、通称セカンド・カット)
 米国男子ツアーでは70位タイまでの予選通過人数に応じて、決勝ラウンドで再びのカットラインが設けられる。
(WGC、メジャーは除く)

PGAのレギュラートーナメントでは36ホールを終えた後に、上位70位タイまででカットする。もし78人を超える選手が通過したら、54ホール後に再度上位70位タイまででカットする。
(オルタネード試合は該当しない)

■スペシャルテンポラリーメンバー(STM)とは?
前年の賞金ランク150位の額を超えた時点でスペシャルテンポラリーメンバーというステータスが得られる。さらに言えば、その賞金額を超え、本人が1ヶ月以内に受諾後、申請を行ってはじめて正式メンバーとなる。このスペシャルテンポラリーメンバーは、メジャー大会、世界選手権、プレーオフシリーズ、招待試合を除く試合に出場が可能となる。しかしこのスペシャルテンポラリーメンバーになると、スポンサー推薦7試合という枠が外されて無制限に出場が可能となる。今シーズンが終了した時点で、賞金額が125位以内に入っていれば、正式なツアーメンバーとなり来季のシード権を獲得できる。


 ・USPGAのツアーメンバーになるには、ウェブドットコムツアーのQTに合格し、賞金ランク25位以内に入るか、ウェブドットコムツアーファイナルで獲得賞金50位以内にはいることが必要。
・PGAツアーでは、毎年予選トーナメントを行っており、上位の成績をとれば下部ツアーに当たるウェブドットコムツアーの翌年分の出場権をとれる。

Web.comツアー予選会(2014年)
①予備テスト
これは日本ツアーメンバーなら免除
②ファーストQT
・9月17日時点の日本賞金ランキング6位〜15位なら免除。
③セカンドQT
・9月17日時点の日本賞金ランキング5位以上なら免除。
・ファーストQT上位30位までの選手が進める。
④ファイルQT(6ラウンド)
・優勝者にはフル出場権、トップ10に入れば少なくとも3回目の入れ替えまで、45位以内に入れば2回目の入れ替えまでツアーカードが保証される。

・このWeb.comツアーでの賞金ランク上位25人は翌年のPGAツアーのシード権がとれる。
・暦年ベースで、PGAツアーで3勝すると、その年の残り試合と翌年のシード権をとれる「パフォーマンスプロモーション」と言う制度がある。

シード権保持者は来季の大会の予選はほぼ免除される。ただし、大会名に「invitationals」が付く、いくつかの試合の場合、予選免除の特典は前年の上位70人にのみ適用される。

▪️プロアマ戦の出場資格 (ゴルフダイジェストTV ゴルフ用語より抜粋)

プロツアーのプロアマは普通、予選が始まる日の前日(4日間トーナメントの場合は水曜日、3日間トーナメントの場合は木曜日)に行われるというのが慣例。参加できるプロ選手は、前週までの賞金ランキングの上位者か、前年の賞金ランキング上位者、あるいはスポンサーの推薦を得たものに限られる。出場資格があるのに特別な理由がなく参加を見送った場合には、罰金などのペナルティがある(参加するアマチュアは、ほぼ主催者・大会スポンサーの関係者に限られ、スポンサー側からすれば、プロアマは特別な顧客への接待という意味合いもあり、有名トッププロが安易に出場を辞退しないための措置)

■公傷制度について(メディカル エクステンション)

★夢への階段★

1.マスターズ戦績

ハイライト動画(TBS)
マスターズ2009

スコアー順位1R2R3R4R
20096cut7377  
20104cut7276  
2011-320位T71717370
20129cut7677  
2013438位T71777668
2014 - - - - - -
2015-  - - - - -
2016      


2.コースごとのスコア

Masters 公式サイト

1H  TEA OLIVE Per4 445y
 1R2R3R4R
200955  
20105  
20114444
201257  
2013554
2014-2017 - -  - -
   
    

2H  PINK DOGWOOD  Par5  575y
 1R2R3R4R
20095  
20105  
20115
201265  
2013555
2014 - - - -
2015 --  - -
2016 - - - -

3H FLOWERING PEACH  Par4 350y
 1R2R3R4R
200954  
201054  
20114444
201244  
20134454
2014-2017 - - - -
   
    

4H FLOWERING CRABAPPIE Par3 240y
 1R2R3R4R
200944  
201043  
2011335
201233  
20133343
2014-2017 - - - -
   
    

5H MAGNOLIA Par4  455y
 1R2R3R4R
20094  
201044  
20114444
2012  
2013544
2014-2017 - - - -
   
    

6H JUNIPER Par3 180y
 1R2R3R4R
200933  
201033  
2011334
201233  
20133333
2014-2017 - - - -
  
    

7H PAMPAS Par4 450y
 1R2R3R4R
200954  
201054  
2011554
201245  
20134444
2014-2017 - - - -
  
    

8H YELLOW  JASMINE Par5 570y
 1R2R3R4R
20095  
2010  
2011555
20125  
201355
2014-2017 - - - -
   
    

9H CAROLINA CHERRY Par4  460y
 1R2R3R4R
200955  
20104  
2011444
201255  
2013445
2014-2017 - - - -
  
    

10H  CAMELIE  Par4  495y
 1R2R3R4R
200944  
201055  
2011444
201244  
201354
2014-2017 - - - -
    
    

11H WHITE DOGWOOD  Par4 505y
 1R2R3R4R
200954  
201045  
20114444
201244  
20134444
2014-2017 - - - -
    
    

12H GOLDEN BELL  Par3 155y
 1R2R3R4R
200933  
201033  
20113344
201254  
20133345
2014-2017 - - - -
  
    

13H AZALEA Par5 510y
 1R2R3R4R
200955  
20105  
2011555
20125  
201355
2014-2017 - - - -
  
    
14H CHINESE FIR  Par4  440y
 1R2R3R4R
20094  
201045  
20115544
20124  
2013645
2014-2017 - - - -
   
    

15H FIRE THORN  Par5 530y
 1R2R3R4R
2009  
20105  
201156
20126  
201366
2014-2017 - - - -
    
    

16H  REDBUD  Par3  170y
 1R2R3R4R
200935  
201034  
2011333
201234  
2013333
2014-2017 - - - -
   
    

17H NANDINA Par4 440y
 1R2R3R4R
200946  
201044  
2011445
201244  
20134555
2014-2017 - - - -
  
    

18H  HOLLY  Par4 465y
 1R2R3R4R
20094  
201055  
2011444
201255  
2013455
2014-2017 - --  -
   - 
    

★遼くんの足跡★

 1 アマチュア時代 の主な戦績

年度大会名結果   
  
2004横尾 要カップ小学校選手権優勝
2004埼玉県ジュニア選手権(中学の部)優勝
2005関東中学校ゴルフ選手権競技優勝
2005全国中学校ゴルフ選手権大会・春季3位T
2005関東ジュニアゴルフ選手権競技男子12~14歳の部2位T
2005関東中学校ゴルフ選手権競技優勝
2005全国中学校ゴルフ選手権大会優勝
2005日本ジュニアゴルフ選手権競技男子12歳~14歳の部7位T
2006埼玉県アマチュア選手権優勝
2006埼玉県ジュニア選手権優勝
2006全国中学校ゴルフ選手権大会 春季大会3位T
2006関東アマチュアゴルフ選手権競技7位T
2006日本ジュニアゴルフ選手権競技 男子12歳~14歳の部5位T
2007全国中学校ゴルフ選手権大会 春季大会優勝
2007マンシングウェアオープンKSBカップ優勝
2007関東アマチュアゴルフ選手権競技8位T
2007全国高等学校ゴルフ選手権 夏季大会10位T
2007日本ジュニアゴルフ選手権 15歳~17歳の部優勝


201402201655039ce.jpg


2007年9月3日 世界最年少優勝でギネスに認定
2008年1月10日プロデビュー

2 国内ツアー  優勝履歴

2010年5月19日 世界最小ストローク「58」で ギネスに二度目の認定

2014022016571033c.jpg




年月トーナメント名         トータル 1R   2R3R4R
2008年8月※関西オープン(非公式)            -1265707269
2008年10月マイナビABCチャンピオンシップ-970707069
2009年6月~全英の道~ミズノオープンよみうりクラシック-1369656873
2009年7月サン・クロレラクラシック-1765687167
2009年9月フジサンケイクラシック-1269656870
2009年10月コカ・コーラ東海クラシック-1471686669
2010年5月中日クラウンズ-1368707158
2010年10月フジサンケイクラシック-966716870
2010年11月三井住友VISA太平洋マスターズ-1470726567
2012年11月三井住友VISA太平洋マスターズ-1567696968
2014年7月長嶋茂雄INVITATIONAL セガサミーカップゴルフトーナメント-1069716767
2015年9月ANAオープンゴルフトーナメント-1668686769
2015年12月ゴルフ日本シリーズJTカップ-1468686367
2016年 8月 RIZAP KBCオーガスタ -15 66 68 70 69 
       
       
       
       
       
       
       

3 PGAツアー トップ10
年度トーナメント結果
2008年  ハワイパールオープン10位T
2010年WGCアクセンチュアマッチプレーチャンピオンシップ (3回戦で敗退)9位T
2011年WGCブリヂストン・インビテーショナル4位T
2012年プエルトリコオープン2位
2012年ザ・メモリアルトーナメント9位T
2013年HP バイロン・ネルソン選手権10位T
  2013年ウェブドットコムファイナル
2013年9月チキータ クラシック5位
ナショナルワイド チルドレンズ ホスピタル選手権7位T
ウェブドットツアーチャンピオンシップ8位T
  2013-2014シーズン
2013年10月シュリナーズホスピタル For チルドレンオープン2位T
2013年11月ワールドカップ5位T
2014年1月 ファーマーズ・インシュランスオープン7位T
2014年3月アーノルド・パーマーインビテーショナル8位T
  2014-2015シーズン
2015年5月ザ・プレーヤーズチャンピオンシップ8位T
2015年8月クイッケンローンズナショナル10位 


PGAツアー優勝履歴


ホールインワン履歴
2010年 9月24日 アジアパシフィック パナソニックオープン 2R 6H
2011年 11月13日 三井住友VISA太平洋マスターズ 最終日 17H
2013年 3月9日 プエルトリコオープン 3R 8H
2015年7月30日 クイッケンローンズナショナル 1R 4H

プレジデンツ・カップ 出場履歴
2009年
201403051738209f1.jpg

2011年
20140305174002512.jpg


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・Twitterでの個人のつぶやきを紹介するのはNGとします。

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・ 禁止されていない場合のみ、
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④歌詞を引用する場合
著作権の問題もあるので一部に留めて下さい。
その際も作詞者の名前を明記し、引用したことを明確にして下さい。

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    2014年 05月 【8件】
    2014年 04月 【3件】
    2014年 03月 【6件】
    2014年 02月 【3件】
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    2013年 09月 【8件】
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